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函館市医師会病院

〒041-8522
函館市富岡町2丁目10番10号

電話:0138-43-6000
Fax:0138-43-2030

駐車場:90台(病院隣り)

診療科目:内科・循環器科・消化器科・糖尿病/代謝内科・脳神経内科・呼吸器科・外科・肛門科・麻酔科・健診科・放射線科・リハビリテーション科・整形外科・泌尿器科


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今年も準優勝・・・

■10月22日(火曜日)

今年もこの時期が来ました・・・そう『病院対抗野球大会』です!!今年で81回目の歴史ある大会で、今回は医師会病院が当番病院となりました。

例年1日で行なっていたこの大会ですが、昨年の監督会議での申し合わせにより今年からトーナメントを2週に渡り2日間で行うこととなりました。今回は久しぶりに9チームが参加です。

連日白熱した好ゲームが続き、医師会病院野球部は見事決勝戦進出。相手は宿敵函館渡辺病院です。

決勝戦はお互い譲らず4対4のまま延長8回促進ルールへ。先攻の医師会病院が4点を挙げ楽勝ムードでその裏を迎えましたが、なんと5点を取られて万事休す・・・。点の取り合いとなる見ごたえある試合で函館渡辺病院が優勝しました。

 

医師会病院は、残念ながら2年連続準優勝と涙を飲みましたが、1か月前から始めた集中練習の成果が実を結んだのかなと思います。2週間に渡り道南野球協会さんをはじめ、みなさんのご協力のもと無事に怪我もなく終えることが出来ました。ありがとうございました。来年は函館中央病院が当番病院ですのでよろしくお願い致します。

医師会病院野球部は来年、優勝目指して4月から特訓を開始します(笑)それでは来年またお会いしましょう!!

                                          総務課 松田友輔

 

     久々の快投!!46歳            エースの貫録 40歳

 

  打って良し、守って良し、投げて良し     見事2点タイムリーMVP 慎ちゃん

        頼れる新人 林

 

    キャプテン優さんのセンター前     レフト前ヒットの後・・・大ハプニング

 

     負傷にもめげずライト前         俊足です。僕です。新婚です。

 

  三番サード光樹さん 守備が凄い!!        強肩・強打!? 笹田さん

 

 

  影のMVP 2点タイムリーの大輝        サザンなら任せろ!! 僕 慎太郎

 今回は不発??監督兼プレーヤー49歳         今日は二日酔い・・・山ちゃん

 

          来年こそ・・・(麻美子さん色々とありがとう!!)

 

函館名物 「いか踊り!!」

■08月06日(火曜日)

 

函館では毎年、8月1日~5日にかけて『函館港まつり』が街を上げて盛大に開催されます。

8月1日の花火大会に始まるこの祭りは、市民2万人以上が参加する「ワッショイはこだて」でピークを迎えます。2日間に渡り「函館港おどり」や「サマーカーニバル」、「名物:函館いか踊り」で熱く踊り狂う姿は圧巻で、函館の夏の風物詩となっております。

我が函館市医師会病院も毎年参加していますが、今年もこの『函館港まつり』を盛り上げるようと、8月2日に貸切りバスを4台チャーターし、総勢170名で「ワッショイはこだて・いか踊り 大門コース」に参加してきました。

何事にも一生懸命な我が職員は、「いか踊り」だって一切手を抜くことはありません!!全力のジャンプ!弾ける汗!はちきれんばかりの笑顔!燃え上がるイカソーメン!!

こうして我々はこの日「いか踊り」で燃え尽きましたが、明日からもますます仕事に精を出し、何事にも一生懸命頑張って参る所存です!!

ツバメと共存共栄

■06月11日(火曜日)

今年もやってきましたツバメ達が!!

毎年この時期になると、どこからともなくツバメ達が産卵のためにやってきます。昭和60年11月に医師会病院が出来たのですが、翌年の春にはもう巣が出来ており、長~~いお付き合いになります。みなさんの所ではツバメの巣に対しどのような対処をされていますか?

 

医師会病院は「共存共栄」を実施しています。昔からツバメが巣を作ることは縁起が良いと言われ人々に歓迎されていましたが、現実となると・・・。

そのひとつは「糞害」です。巣の直下などはそれはそれは酷い状況になっており、通路や車両など所構わずやりたい放題です。もうひとつは「鳥が嫌い・怖い!!」と言った意見です。彼らは物凄いスピードで飛び回り、自転車を運転している人などはビックリして転倒してしまいます。これらは本当に困った事実です。

でも・・・だからといって巣を撤去したりは出来ず、考え抜いた結果が「共存共栄」でした。ツバメ達に産卵しやすい環境を提供し「早く巣立っていただく!」これが今の最善の方法だと思います。

賛否両論ありますが、医師会病院はツバメと「共存共栄」しています。

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