2009/04/26up
W 平成21年度 看護部教育委員会&計画 |
【平成21年度 看護部教育委員会 組織図】
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| | 当院はまだクリニカルラダーを導入しておりませんが、導入までの間、各レベルを次のように考え、担当する課長・課長補佐が教育委員会を構成しています。
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| | ・ | レベルT:卒後1年未満 |
| ・ | レベルU:卒後1年以上3年未満 |
| ・ | レベルV:卒後3年以上5年未満 |
| ・ | レベルW:卒後5年以上 |
(主査・課長補佐の研修は看護部が担当)。
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【平成21年度 研修・委員会・看護研究の担当】
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| | ■ | レベルT |
| | ・卒後1ヶ月研修 |
| | ・卒後3ヶ月研修 |
| | ・卒後10ヶ月研修 |
| | ・プリセプター研修 |
| | ・プリセプター委員会
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| | ■ | レベルU |
| | ・卒後1年研修 |
| | ・卒後2年研修
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| | ■ | レベルV |
| | ・卒後3年研修 |
| | ・卒後4年研修
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| | ■ | レベルW |
| | ・卒後5年研修 |
| | ・個人研究発表(導入) |
| | ・個人研修発表(発表) |
| | ・中堅看護師研修
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| | ■ | 臨床指導者 |
| | ・臨床指導者会議 |
| | ・臨床指導者研修
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| | ■ | その他 |
| | ・准看護師研修(伊藤礎子課長担当) |
| | ・看護助手研修(細野有香課長担当) |
| | ・院内看護研究発表(教育委員会全体で担当)
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【平成21年度 看護部教育委員会 卒後研修】
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| | 平成21年度の看護部の教育目標のひとつに「科学的看護論による看護の思考過程と看護実践力の向上」があげられました。その目標達成に向け、科学的看護論のさらなる浸透、深まりを目指した目的・目標を根底に考えて各研修を企画しています。
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| | ◆ | 卒後1ヶ月研修 |
| | 対象者:卒後2ヶ月目 |
| | 日時:平成20年5月12日(火)8:30〜17:00 |
| | 目的:・静脈注射の安全な実施に関する基礎知識・技術を習得する。 ・仲間と時間を共有することにより日々の緊張を和らげることができる。 |
| | 目標:・静脈注射の基礎知識・技術を習得することができる。 ・自分の思いを表出することができる。 |
| | 方法:テルモの共催による、静脈注射・輸液トレーニング研修と位置づけ、講義と演習を行う。演習の中で仲間とやりとりしながら、日々の緊張をやわらげる。
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| | ◆ | 卒後3ヶ月研修 |
| | 対象者:卒後4ヶ月目 |
| | 日時:平成20年7月21日(火)8:30〜17:00 |
| | 目的:・救急の対応を知る事ができる。 ・3ヶ月目の自分を振り返り、課題を明確にする。 |
| | 目標:・グループワークを通し、看護師としての役割を認識することができる。 |
| | 方法:
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| | ◆ | 卒後10ヶ月研修 |
| | 対象者:卒後11ヶ月目 |
| | 日時:平成22年1月 |
| | 目的:・チーム活動に必要なメンバーシップについて理解できる。 |
| | 目標:・看護部の目標・職場の目標を理解できる。 ・自己の職場への適応状況を知る事が出来る。 |
| | 方法:
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| | ◆ | プリセプター研修 |
| | 対象者:プリセプター |
| | 日時:平成22年3月 |
| | 目的:・プリセプターとしての役割がわかる。 |
| | 目標:・新人の置かれている状況がわかる。 ・教育的かかわりについて理解できる。 |
| | 方法:
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| | ◆ | 卒後1年研修 |
| | 対象者:卒後2年目 |
| | 日時:平成21年12月 |
| | 目的:・科学的看護論をもとに看護過程が展開できる。 |
| | 目標:・対象を理解するための視点や方法を学ぶことができる。 |
| | 方法:
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| | ◆ | 卒後2年研修 |
| | 対象者:卒後3年目 |
| | 日時:平成21年6月19日(金)8:30〜17:00 |
| | 目的:・科学的看護論をもとに看護過程が展開できる。 |
| | 目標:・対象理解(全体像)ができる |
| | 方法:
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| | ◆ | 卒後3年研修 |
| | 対象者:卒後4年目 |
| | 日時:平成22年2月 |
| | 目的:・科学的看護論をもとに看護過程が展開できる |
| | 目標:・看護過程をふまえ個別的ケアが実践できる。 |
| | 方法:
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| | ◆ | 卒後4年研修 |
| | 対象者:卒後5年目 |
| | 日時:平成21年5月29日(金)8:30〜17:00 |
| | 目的:・科学的看護論をもとに看護過程が展開できる |
| | 目標:・チームリーダー・担当看護師としての役割と責任を果たす。 |
| | 方法:・基調講義 ・グループワーク(事例検討)
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| | ◆ | 卒後5年研修 |
| | 対象者:卒後6年目 |
| | 日時:平成21年6月26日(金)8:30〜17:00 |
| | 目的:・科学的看護論をもとに看護過程が展開できる |
| | 目標:・看護実践の役割モデルとなれる。 ・マネジメントの基礎的理解。 |
| | 方法:・基調講義 ・グループワーク
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| | ◆ | 個人研究発表(導入) |
| | 対象者:卒後7年目 |
| | 日時:平成21年9月25日(金)2時間 |
| | 目的:・科学的看護論をもとに看護過程の展開ができる ・自らの看護を振り返り看護を表現することができる。 |
| | 目標:・個人研究の必要性を理解できる。 ・研究テーマを明らかにし、研究計画書を立案する動機づけができる。 |
| | 方法:
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| | ◆ | 個人研究発表(発表) |
| | 対象者:卒後8年目 |
| | 日時:(今年度は参加可能な対象者が1名しかいないため、次年度へ持ち越しとする) |
| | 目的:・科学的看護論をもとに看護過程の展開ができる ・自らの看護を振り返り看護を表現することができる |
| | 目標:目標:・個人研究の必要性を理解し、主体的に取り組み、発表することができる。 |
| | 方法:
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| | ◆ | 中堅看護師研修 |
| | 対象者:卒後10年以上 |
| | 日時:平成21年11月12日(木)8:30〜17:00 |
| | 目的:科学的看護論をもとに看護過程の展開ができる |
| | 目標:・教育的役割がとれる。 ・管理行動がとれる。 |
| | 方法:
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| | ◆ | 臨床指導者研修 |
| | 対象者:臨床指導者 |
| | 日時:平成21年9月29日(火)8:30〜17:00 |
| | 目的:看護の役割モデルを示せる |
| | 目標:・学生が実習目的・目標に到達できるよう臨地実習における調整役を果たす ・自分の看護観や看護を探究しうる心を育てる |
| | 方法:
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| | ◆ | 臨床指導者研修〔導入〕 |
| | 対象者:臨床指導者(今年度初めて臨床指導を行う者) |
| | 日時:平成21年4月23日(木)14:00〜15:00 |
| | 目的:看護の役割モデルを示せる |
| | 目標:・学生が実習目的・目標に到達できるよう臨地実習における調整役を果たす ・自分の看護観や看護を探究しうる心を育てる |
| | 方法:院内臨床指導者会議の時間を用い、臨床指導者会議のオリエンテーション及び臨床指導者の役割についての講義を行う。
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| | ◆ | 准看護師研修 |
| | 対象者:准看護師 |
| | 日時:平成21年10月 |
| | 目的:・科学的看護論をもとに看護過程が展開できる。 |
| | 目標:・対象を理解するための方法・視点を学ぶことができる。 |
| | 方法:
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| | ◆ | 看護助手研修 |
| | 対象者:看護助手 |
| | 日時:平成21年9月15日(火)13:30〜17:00 |
| | 目的:・看護職員としての倫理・接遇を学ぶ。 |
| | 目標:・患者が満足するサービスについて考え、実践することができる。 |
| | 方法:
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| 【その他 講演会等】 |
| | ◆ | 院内看護研究発表会 |
| | ◆ | 看護部主催学術講演会 |
| | ◆ | 基礎看護技術研修会
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【臨床指導者委員会より】
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【プリセプター委員会より】
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【看護の日】
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【過去ログ:H20,H18,H17,H16年度の看護部教育計画】 |