平成18年度看護研究発表会
  日   時

  会   場
12月1日(金)17:30〜

5階講堂
 
プログラム
I群
1席「検査説明用紙の改善と使用後の評価」
  発表者第1外来 佐藤 咲子 講評 第2外来
2席「患者参加型のストーマケア計画への取り組み」
  発表者2階病棟  浜西 朋子 講評 4階東病棟
3席「CAPD導入患者の退院指導にむけて」
  発表者3東病棟  松宮 明代 講評 第1外来
4席「嚥下についての意識調査」
  発表者4西病棟  葛西 奈津美 講評 3階東病棟
II群
1席「がん患者をささえる看護師の心理状態の把握と
より良いケアをめざして〜心理尺度の評価とコーチングの実践〜」
  発表者4東病棟  佐々木佳志美 講評 2階病棟
2席「当病棟におけるインシデントレポートに関する認識調査」
  発表者3西病棟  久保田幸子 講評 中材・手術室
3席「看護記録の充実 〜全身麻酔下標準看護計画の導入」
  発表者中材・手術室  西村勢希子 講評 4階西病棟
4席「検査時におけるあんらくの工夫
      〜スポンジ枕を利用して、安楽な体位の保持〜」
  発表者第2外来  中村 利恵 講評 3階西病棟
 
    座長     水山 理恵 主任看護師
 
   総評  国立大学法人弘前大学   医学部保健学科
           石崎智子 先生