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この度、市立函館病院保健所長 綿谷靖彦先生をお迎えして、 「インフルエンザ」に関する講演会を開催することとなりました。
暮れもおし迫り何かと多忙な時節ですが、多数の出席を賜りますようお待ち申しております。
特に医療スタッフの方々には是非ご参加さいますようご案内申しあげます。 |
| [記] |
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| 日 時 : | 平成18年12月5日(火)18:30〜 |
| 場 所 : | 函館市医師会病院 5階講堂 |
| 対象者 : | 医療関係者 |
| [講演会] | |
| <演 題> | 『インフルエンザについて』
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| 講 師: | 市立函館保健所 所 長 綿谷 靖彦 先生 |
| 座 長: 函館市医師会病院 |
| | 副院長 樫木 賢三 |
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| <講演内容> | |
| 近年インフルエンザに対する注目度は非常に高くなっています。 なかでも,鳥インフルエンザや新型インフルエンザの脅威が特に話題となっています。
しかし,通常型のインフルエンザが単なる「重いかぜ」ではなく恐ろしい疾患である
こと,また,インフルエンザの概念も大きく変わってきたことを,果たして,医
療スタッフのなかでどれだけの人が知っているでしょうか。
新型インフルエンザ対策の事前の準備として,季節的に目前に迫っている
通常型のインフルエンザを知ることが先決であると考えています。
通常型のインフルエンザを中心に,新型インフルエンザについても話します。 |
| 主 催: | 函館市医師会病院 | |
| 院内感染対策委員会 |
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